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ラグビーワールドカップが日本にやってきます

皆さん,今年は9月から日本でラグビーワールドカップが開催されます。
ご存じでしょうか。

ラグビー?ルールもよく分からない。という方もいることと思います。
しかし,ここからテレビも盛り上がっていきますので,ぜひ見ましょう。
そして,日本代表を応援しましょう。

自分は,大学時代ラグビー部の友人が多かったので,とても馴染みのある
スポーツなのです。ちなみに高橋本人はバスケットボール部です。

ではなぜラグビーワールドカップが注目か高橋が解説します。

①日本代表が素晴らしい。
ラグビー日本代表は,正々堂々と勇敢に戦います。どのスポーツも
体格差に劣る日本人は,正面から正々堂々と戦うことが難しいことも
多いように感じます。しかし,ラグビー日本代表は違います。正々堂々と
勇気を持って戦う姿に感動を覚えることでしょう。

②いろんな国の人が集まって,日本代表を形成している。
ラグビーは,サッカー等と違い,3年以上日本でプレーしていれば,
国籍が違っても,その国の代表になれます。現在の日本代表には,
そういった選手も多く存在していて,日本代表として国家を歌い,
日本を代表してプレーしています。そのひたむきな姿も素晴らしいです。

前回のワールドカップでは,日本代表が歴史に残る大勝利を南アフリカから挙げました。
ぜひ,復習してもらい,9月からのワールドカップ日本開催に備えましょう。
youtube などでダイジェストがたくさん出ていますので,検索して見てみて下さい。
今でも感動できます!
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地域の高齢化について

こんにちは高橋です。

皆さんは,社会の高齢化をどれくらい実感していますか?
我が愛南町は,確実に高齢化しているなあとふと感じることがあります。

まず,子供は減りました。自分が担当している小学校は,5年くらい前は,
50人くらいいた小学生が今年はなんと9人!この小学校もいずれは,
無くなる運命にあるのかもしれません。寂しい限りです。

行政は,国は,地方の優秀な人材(若者)を中央に吸い上げるという仕組みを
やめて欲しいなあと思う今日この頃です。

学校や病院が無くなっていく,規模が小さくなっていくと,その地区の
元気も無くなっていくように思います。テレビから地方は地方で頑張れよ。
という声が聞こえてきそうですが,システムを変えないと頑張りようがありません。

そこで高橋からの提案です。現在県庁の所在地にある国,県の部署について,
移動できる物は,すべてその県の地方に移転させてはどうでしょう?

そしたら人の流れもできるし,地方の困っている事も実感できるし,
日本が何をすべきか?が見えてくると思うんですよね。
一石二鳥かと思うのですが,皆さんどう思われますか?

浅草キッド

こんにちは高橋です。

たまには,歯と関係無い話を。

最近,テレビで菅田将暉さんの映画の宣伝を見ました。
そこで流れていた曲がビートたけしさんの「浅草キッド」という曲のカバーでした。

懐かしいなあと思いながら,テレビに目がいきました。

(どうしてか?)
自分は,中高時代は,ラジオ好きでした。
私の世代は,受験勉強に疲れたら,深夜ラジオを聞いていた人は多かったと思います。(そんな時代でした。)

特にビートたけしさんのオールナイトニッポンは人気で,周りの友達も
たくさん聞いていたのを懐かしく思い出します。

そのビートたけしさんのオールナイトニッポンのエンディングでいつも流れていたのが,この「浅草キッド」です。だから,この曲を聴くと,ビートたけしさんのオールナイトニッポンを思い出す人も多いはずです。高橋はこれしか思い出せない!です。
オールナイトニッポンのエンディングなので,午前3時前ぐらいにかかっていたのですけどね。

昭和が懐かしいです。

やっぱり「浅草キッド」は,ビートたけしさんの声だよなーーー

スピーチ

皆さん,こんにちは。

皆さんは,人前で喋ることは得意ですか?
多くの人が苦手と言われるのでは無いでしょうか。

自分も昔は,苦手だったのですが,しゃべる機会が増えるにつれて
だんだん得意になってきました。面白いものです。

そんな自分が時々みて,参考にする動画あります。
とても有名な動画です。

それは,スティーブ・ジョブスのスピーチです。
スタンフォード大学の卒業式のものです。



もし,人前しゃべる機会のある人は,ぜひご覧下さい。
そうでない人も見てください。ぜひ!


Never too late

NEVER TOO LATE

先日,バスケットボールプレイヤーの田臥選手の姿をテレビで見ました。

「never too late」(決して遅すぎることは無い!)

そう今でも,アメリカのプロリーグ挑戦をあきらめていない彼らしい言葉です。
何事も never too late なんですよね。自分であきらめている。
自分も頑張ろうという気持ちになりました。

もっと知りたい方は,田臥選手の本「never too late」があります。
読んでみてください。オススメです。

田臥選手!NBAへの道は,険しいかもしれないけど,頑張ってください。

応援しています!